ローテーション実習

ローテーション実習

 

ローテーション実習は,幅広い視点を修得することを目的に,専攻以外の分野の研究室において,担当教員の指導の下,一定期間研究に従事するものです。

 ■受講方法

(1)担当教員(横尾(英)教授,白尾教授,石崎教授,和泉教授のうち,学生が選択した教授とする。ただし,指導教員を担当教員とすることはできない。)からそれぞれの教員が担当する実習(横尾:微小形態・病理学実習,白尾:in vitro神経活動計測,石崎:生体イメージング実習,和泉:蛋白化学実習)の方法等について指導を受けた上で,自身が専攻する研究分野以外の研究室で実習を行ってください。

(2)実習後,担当教員にレポートを提出してください。※レポートは下の様式をお使いください。

(3)担当教員がレポートに基づき評価を行い,成績を判定します。

 

ローテーション実習レポート(日本語) レポート様式(日本語)
ローテーション実習レポート(英語)  レポート様式(英語)